金券・株主優待券・切手の買取なら金券ショップ【チケットキャビン】JAL・ANAの株主優待券取扱店

株主優待券買取MAX強化中!

金券・チケットの買取価格は状況により日々変動します。買取価格は郵送買取の価格です。
発送消印時の価格が適用されます。(各店舗での買取価格は異なる場合があります。)

今月の郵送買取強化チケット
2016年9月25日更新
社名など買取価格説明
ANAホールディングス
(全日本空輸)

2017年5月末まで:4,000

2016年11月末まで:3,500

ANA株主優待券(片道1区間を半額)
その他割引券は買取不可
日本航空
(JAL)

2017年5月末まで4,000円

2016年11月末まで3,500円

JAL株主優待券(片道1区間を半額)
その他割引券は買取不可
西日本旅客鉄道
(JR西日本)

4,300円

2017年5月31日有効期限分

運賃割引券(1枚で5割引)
その他の優待券は買取り不可
東海旅客鉄道
(JR東海)

850円

2017年5月31日有効期限分

運賃割引券(1枚で1割引、同時に2枚まで利用可能)
東日本旅客鉄道
(JR東日本)

1,950

2017年5月31日有効期限分

運賃割引券(1枚で2割引、同時に2枚まで利用可能)
その他の優待券は買取り不可
阪急阪神ホールディングス

①切符:400円/回

②切符:390円/回

冊子:100円

①全線乗車券(2017年5月31日有効期限分)
②全線乗車券(2016年11月30日有効期限分)
優待冊子
京阪電気鉄道

切符:370円

冊子:200円

全線乗車券(2016年12月10日有効期限分)
優待冊子
近畿日本鉄道(近鉄)

A:1,300円

B: 1 0円

A:電車全線片道乗車券(2016年11月30日有効期限分)
B:各施設優待券(冊子)※冊子のみは不可
南海電気鉄道

A:3,900

B:100円/枚

C:買取不可

A:全線乗車6回カード(2016年12月10日有効期限分)
B:みさき公園入場券
C:みさき公園割引券
山陽電気鉄道

切符:550円

冊子:100円

全線乗車券
優待冊子
レターパック510(プラス)

459円(90%)

 

レターパック510(プラス)
レターパック360(ライト)

324円(90%)

レターパック360(ライト)
ジェフグルメ

471円

ジェフグルメ
平和堂

95%

商品券
PGMホールディングス

1,800円

但し平成28年12月末期限は1,500円

パシフィックゴルフ3500円割引券
アコーディア・ゴルフ(株主ご優待券)

2,200円

ゴルフ場またはホテル最大3,000円割引、
またはゴルフ練習場打ち放題(打席利用2時間)
またはプライベートレッスン(20分・要予約)
新大阪⇔東京(自由)

¥12,400 (約91%)

有効期限2週間以上のもの

乗車変更したものは買取不可。

新大阪⇔東京 自由席
(新大阪発及び東京発)

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金券ショップ チケットキャビンとは

金券ショップとは商品券、株主優待券、鉄道切符などを売買する古物商のお店でチケットショップと呼ばれることもあります。ホントか嘘かは定かでないが金券ショップの起源は、あるオバちゃんが改札の前で回数券をバラ売りして日銭を稼いだのが始まりとされています。チケットキャビンの取扱い商品は多岐にわたり、信販会社の商品券、百貨店商品券、スーパーなど小売店の商品券、株主優待券、お食事券、切手、ハガキ、印紙、レターパック、遊園地入場券、スーパー銭湯入浴券、ANAやJALの格安航空券、新幹線切符、JR在来線切符、JR特急切符、阪急切符、阪神切符、京阪切符、新幹線回数券などを格安販売、高価買取しています。また野球、特に阪神タイガースの甲子園チケット、コンサートや演劇のチケットなどは一般のお客様からの委託販売を行なっています。

金券ショップのお得な利用方法

例えばビール券、旅行券、図書カードを貰っても、なかなか使う機会がない人は多い。或いは遠方の店舗の商品券や期限のあるギフト券も使う事が困難な場合がある。このような場合に金券ショップで不要な金券を買取り(換金)して貰うことで金券を現金化する事ができる。もちろん換金せずに自分で使うのが一番お得なのは言うまでもない。 一方、百貨店やショッピングセンター(イオン、ダイエー、東急ストア)等で買い物をしたい場合、その店で使える商品券を金券ショップで買えれば事実上、数パーセント引きで買い物することが可能となる。数パーセントと言えども高額な買い物であったり頻繁に利用するなら節約できる金額はバカにはできない。

JRや私鉄の近距離キップをお得に利用

大阪・梅田のチケットキャビンでは新幹線だけでなく、近距離のJR、阪急、阪神、京阪の乗車券も販売しています。普通の格安切符だけでなくJR昼得切符、私鉄の時差や土日祝日用の切符も用意しているので時には驚くほど安くなる場合があります。例えばJRで大阪-京都を土日に利用するなら定価560円が380円になったり、阪急で梅田-河原町を土日に利用するなら400円が310円になったりします。他にも沢山安くなる路線があるので梅田や北新地にお出かけの際には是非チケットキャビンへお立ち寄り下さい。ただし、くれぐれも切符を買うためだけに梅田まで来るのはおやめ下さい。交通費のほうが高くなります。あくまで、ついででいいので宜しくお願いします。

金券とは

普段使っている紙幣や硬貨ではないが、同じように流通しているものを「金券」(きんけん)といいます。財産権を表す証券ではないため、有価証券とは違うものになります。金券は、古物営業法の金券類として定義、規定される古物になり、金券の売買は古物商やリサイクルショップの一業種とし、また、「金券ショップ」とも呼ばれております。金券ショップのほとんどは銀行業以外での資金移動業について規定されている資金決済に関する法律に基づいて運用し、適用外の商品に関しては資金決済に関する法律第2章適用除外となる前払式支払手段第4条に該当しております。金券は、クオカードや図書カード(券)、全国共通百貨店共通商品券やジェフグルメカードなどの小売・食品系、JCBやVISAなどの信販系ギフトカード、新幹線、特急、回数乗車券、青春18きっぷなどの交通機関系など種類は様々あります。金券ショップ チケットキャビンではこれらの金券などを、店頭での格安販売や高価買取はもちろん、全国から郵送での高価買取も行っています。

商品券・株主優待券の買取価格・換金率について

例えばJCBギフトカード1000円券を郊外の金券ショップA店で950円で買取りしているとすると換金率は95%ということになる。 これが大阪駅前ビルのC店だと970円で買取りしているとすると換金率は97%になり、郊外のA店より大阪駅前ビルのC店の方が換金率が高いなどと表現する。 金券や株主優待券の買取価格や換金率は単純な競争原理に大きく左右される。 金券ショップ激戦区である大阪梅田の大阪駅前ビル界隈の金券ショップと地方の金券ショップの買取価格、換金率が異なるのは当然の事であり、同じ屋号の金券ショップであっても立地が違えば買取価格、換金率、販売価格まで違うのは珍しくはない。現在日本一の激戦区はインターネットと言えるかもしれない・・・

主な商品券、ギフトカードの豆知識

全国百貨店共通商品券:全国の百貨店で利用できてお釣りが出る。 各百貨店発行の独自の「商品券」や「ギフトカード」:発行した百貨店でしか使えないがお釣りが出る。ただし阪急と阪神は合併したので相互に使える。 各百貨店発行の「友の会」などの金券:お釣りは大体出ないが出るものもある。お歳暮などの早期割引購入などに使えないなど利用制限がある場合もある。 信販会社発行のギフトカードは全てお釣りは出ない。百貨店は基本使える。 JCBギフトカード、VISA(VJA)ギフトカード:一番使えるお店が多い。 UFJニコス(DC、ミリオン)ギフトカード:次に使えるお店が多い。 UCギフトカード:使えるお店がちょっと少ないイメージ。 楽天KCギフトカード:使える方が珍しい。たまに百貨店でも使えない。

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