金券・株主優待券・切手の買取・購入なら金券ショップ【チケットキャビン】JAL・ANAの株主優待券取扱店

店舗情報

金券ショップチケットキャビンとは
金券ショップとは商品券、株主優待券、鉄道切符などを売買する古物商のお店でチケットショップと呼ばれることもあります。ホントか嘘かは定かでないが金券ショップの起源は、あるオバちゃんが改札の前で回数券をバラ売りして日銭を稼いだのが始まりとされています。チケットキャビンの取り扱いの商品は多岐にわたり、信販会社の商品券、百貨店商品券、スーパーなど小売店の商品券、各種株主優待券、お食事券、切手、ハガキ、印紙、レターパック、遊園地入場券、スーパー銭湯入浴券、ANAやJALの格安航空券、新幹線切符、JR在来線切符、JR特急切符、各種私鉄きっぷ、新幹線回数券などを格安販売、高価買取しています。また野球の観戦チケット、コンサートや演劇のチケットなどは一般のお客様からの委託販売等を行なっています。その他、店舗によっては外貨両替・ウェスタンユニオン(海外送金)・宝くじ及びスポーツくじの受託販売等を行っております。日本で一番愛されるチケットショップを目指して店舗展開をしております。
金券とは
普段使っている紙幣や硬貨ではないが、同じように流通しているものを「金券」(きんけん)といいます。財産権を表す証券ではないため、有価証券とは違うものになります。金券は、古物営業法の金券類として定義、規定される古物になり、金券の売買は古物商やリサイクルショップの一業種とし、また、「金券ショップ」とも呼ばれております。金券ショップのほとんどは銀行業以外での資金移動業について規定されている資金決済に関する法律に基づいて運用し、適用外の商品に関しては資金決済に関する法律第2章適用除外となる前払式支払手段第4条に該当しております。金券は、クオカードや図書カード、全国共通百貨店共通商品券やジェフグルメカードなどの小売・食品系、JCBやVISAなどの信販系ギフトカード、新幹線、特急、回数乗車券、青春18きっぷなどの交通機関系など種類は様々あります。金券ショップ チケットキャビンではこれらの金券などを、店頭での格安販売や高価買取りはもちろん、全国から郵送での高価買取りも行っています。
金券ショップのお得な利用方法
例えばビール券、旅行券、図書カードを貰っても、なかなか使う機会がない人は多い。或いは遠方の店舗の商品券や期限のあるギフト券も使う事が困難な場合がある。このような場合に金券ショップで不要な金券を買取り(換金)して貰うことで金券を現金化する事ができます。もちろん換金せずに自分で使うのが一番お得なのは言うまでもありません。一方、百貨店やショッピングセンター(イオン、ダイエー、東急ストア)等で買い物をしたい場合、その店で使える商品券を金券ショップで買えれば事実上、数パーセント引きで買い物することが可能となる。数パーセントと言え高額な買い物や頻繁に利用するなら節約できる金額はバカにはできません。増税に伴い日々節約される方が増えております。
商品券・株主優待券の買取価格・換金率について
例えばJCBギフトカード1,000円券を郊外の金券ショップA店では950円で買取りしているとすると換金率は95%ということになります。これが大阪駅前ビルのC店だと980円で買取りしているとすると換金率は98%になり、郊外のA店より大阪駅前ビルのC店の方が、換金率が高いと表現します。金券や株主優待券の買取り価格や換金率は単純な競争原理に大きく左右されます。金券ショップ激戦区である大阪梅田の大阪駅前ビルや東京の新橋にあるニュー新橋ビル界隈の金券ショップと地方の金券ショップの買取り価格、換金率が異なるのは当然の事であり、同じ屋号の金券ショップであっても立地が違えば買取り価格、換金率、販売価格まで違うのは珍しくはありません。しかし現在日本一の激戦区はインターネットと言えるかもしれない・・・。
JRや私鉄の近距離キップをお得に利用
チケットキャビンでは新幹線だけでなく、近距離のJR、各種私鉄の乗車券も販売しています。JR昼得切符、私鉄の時差や土日祝日用の切符等も現在廃止や当日限りの期限のものに変わり取扱いできない商品が増えておりますが、販売できる商品もまだ存在しております。近くにお出かけの際には是非チケットキャビンへお立ち寄り下さい。ただし、くれぐれも切符を買うためだけにご来店はおやめ下さい。交通費のほうが高くなります。あくまで、ついででいいので宜しくお願いします。
主な商品券、ギフトカードの豆知識
【全国百貨店共通商品券】
全国の百貨店で利用できてお釣りが出ます。 各百貨店発行の独自の「商品券」や「ギフトカード」は発行した百貨店でしか使えないがお釣りが出ます。ただし阪急と阪神は合併したので相互に使える。 各百貨店発行の「友の会」などの金券:お釣りは大体出ないが出るものも存在します。お歳暮やお中元などの早期割引購入などに使えないなど利用制限がある場合もあります。
【信販会社発行のギフトカード】
利用できるほとんどの店舗全てお釣りは出ません。百貨店は基本使えます。JCBギフトカード、VISA(VJA)ギフトカードは一番使えるお店が多いです。次に使えるお店が多いのがUFJニコス(DC、ミリオン)ギフトカードです。UCギフトカードは使えるお店がちょっと少ないイメージです。楽天KCギフトカードに使える方が珍しい。たまに百貨店でも使えません。電子化に伴い各種信販会社発行のカードタイプの商品も存在します。