株主優待券や金券、切手などの高価買取・格安販売の金券ショップ!

店舗情報
【関西:大阪梅田・難波・堺東など14店舗】
【関東:東京八重洲に1店舗・新橋に3店舗・有楽町に1店舗】
【中国・四国地方:高松に2店舗・広島に6店舗・岡山に1店舗】全国展開です。

金券ショップチケットキャビンとは
金券ショップとは商品券、株主優待券、鉄道切符などの各種チケットを販売や買取をする古物商のお店でチケットショップと呼ばれることもあります。ホントか嘘かは定かでないが金券ショップの起源は、あるオバちゃんが改札の前で回数券をバラ売りして日銭を稼いだのが始まりとされています。チケットキャビンの取り扱いの商品は多岐にわたり、信販会社の商品券、百貨店商品券、スーパーなど小売店の商品券、各種株主優待券、お食事券、切手、ハガキ、印紙、レターパック、遊園地入場券、スーパー銭湯入浴券、ANAやJALの格安航空券、新幹線切符、JR在来線切符、JR特急切符、各種私鉄きっぷ、新幹線回数券などのチケットを格安販売、高価買取しています。また野球の観戦チケット、コンサートや演劇のチケットなどは一般のお客様からの買取はもちろん委託販売も行なっています。その他、店舗によっては外貨両替・ウェスタンユニオン(海外送金)・宝くじ及びスポーツくじの受託販売等を行っております。日本で一番愛されるチケットショップを目指して店舗展開をしております。
金券とは
普段使っている紙幣や硬貨ではないが、同じように流通しているものを「金券」(きんけん)といいます。財産権を表す証券ではないため、有価証券とは違うものになります。金券は、古物営業法の金券類として定義、規定される古物になり、金券の売買は古物商やリサイクルショップの一業種とし、また、「金券ショップ」とも呼ばれております。金券ショップのほとんどは銀行業以外での資金移動業について規定されている資金決済に関する法律に基づいて運用し、適用外の商品に関しては資金決済に関する法律第2章適用除外となる前払式支払手段第4条に該当しております。金券には、クオカードや図書カード、全国共通百貨店共通商品券やジェフグルメカードなどの小売・食品系、JCBやVISAなどの信販系ギフトカード、新幹線、特急、回数乗車券、青春18きっぷなどの交通機関系など種類は様々あります。金券ショップチケットキャビンではこれらの金券などを、店頭での格安販売や高価買取はもちろん、全国から郵送での高価買取も行っています。
金券ショップのお得な利用方法
例えばビール券、旅行券などの商品券や図書カードを貰っても、なかなか使う機会がない人は多い。或いは遠方の店舗の商品券や期限のあるギフト券も使う事が困難な場合がある。このような場合に金券ショップで不要な金券類や商品券類を買取(換金)して貰うことで金券を現金化する事ができます。もちろん換金せずに自分で使うのが一番お得なのは言うまでもありません。一方、百貨店やショッピングセンター(イオン、ダイエー、東急ストア)等で買い物をしたい場合、その店で使える商品券を金券ショップで買えれば事実上、数パーセント引きで買い物することが可能となる。数パーセントと言え高額な買い物や頻繁に利用するなら節約できる金額はバカにはできません。増税に伴い日々節約される方が増えております。
商品券・株主優待券の買取価格・換金率について
例えばJCBギフトカード1,000円券を郊外の金券ショップA店では950円で買取しているとすると換金率は95%ということになります。これが大阪駅前ビルのC店だと980円で買取しているとすると換金率は98%になり、郊外のA店より大阪駅前ビルのC店の方が、換金率が高いと表現します。金券や株主優待券など買取価格の換金率は単純な競争原理に大きく左右されます。金券ショップ激戦区である大阪梅田の大阪駅前ビルや東京の新橋にあるニュー新橋ビル界隈の金券ショップと地方の金券ショップの買取価格、換金率が異なるのは当然の事であり、同じ屋号の金券ショップであっても立地が違えば買取価格、換金率、販売価格まで違うのは珍しくはありません。しかし現在日本一の激戦区はインターネットと言えるかもしれない・・・。
JRや私鉄の近距離キップをお得に利用
チケットキャビンでは新幹線だけでなく、近距離のJR、各種私鉄の乗車券も販売しています。JR昼得切符、私鉄の時差や土日祝日用の切符等も現在廃止や当日限りの期限のものに変わり取扱いできない商品が増えておりますが、販売できる商品もまだ存在しております。近くにお出かけの際には是非チケットキャビンへお立ち寄り下さい。ただし、くれぐれも切符を買うためだけにご来店はおやめ下さい。交通費のほうが高くなります。あくまで、ついででいいので宜しくお願いします。
主な商品券、ギフトカードの豆知識
【全国百貨店共通商品券】
全国の百貨店で利用できてお釣りが出ます。 各百貨店発行の独自の「商品券」や「ギフトカード」は発行した百貨店でしか使えないがお釣りが出ます。ただし阪急と阪神は合併したので相互に使える。 各百貨店発行の「友の会」などの金券:お釣りは大体出ないが出るものも存在します。お歳暮やお中元などの早期割引購入などに使えないなど利用制限がある場合もあります。
【信販会社発行のギフトカード】
利用できるほとんどの店舗全てお釣りは出ません。百貨店は基本使えます。JCBギフトカード、VISA(VJA)ギフトカードは一番使えるお店が多いです。次に使えるお店が多いのがUFJニコス(DC、ミリオン)ギフトカードです。UCギフトカードは使えるお店がちょっと少ないイメージです。楽天KCギフトカードに使える方が珍しい。たまに百貨店でも使えません。電子化に伴い各種信販会社発行のカードタイプの商品も存在します。
株主優待券とは
テレビや雑誌の特集により株主優待で「優待生活」を送っている人を目にする機会が増えました。それだけに株主優待への関心が高まっているかと思います。現在、銀行に定期預金として預けた場合、例えば金利が約0.002%で計算すると100万円預けた場合、満期の1年後にもらえる金額は1,000,020円になり利息で得た収入は20円です。(銀行により定期預金の期間や金額によって金利が異なります。)バブル期の1980年代は金利約6%。この差をみれば日本の銀行は超低金利の時代と言われます。これらの理由から貯蓄から投資への関心が強まりました。投資の方法は沢山ありますが、企業の株を購入しその企業の株主となります。その企業が得た利益を株主に配当金として還元されます。配当金しかない企業もありますが、配当金とは別に株主に対して自社商品や商品券等(株主優待券)を贈呈する企業がありここで贈呈された自社商品や株主優待券で得た特典を利用して生活の出費を大半賄っている人を「優待生活」と呼ばれています。株主優待券の中には発行する企業により株主様しか利用できない等の制限がある株主優待券もありますが、売却可能な株主優待券などで自分では使わないので売却し現金収入を得る方も沢山おられます。弊社では様々な株主優待券を高価買取致しています。店舗に直接ご来店頂けない方も、近くの金券ショップがない方も全国より郵送にてお取扱いしております。商品到着後に即日お振込みでお客様をお待たせいたしません。株主優待券の売却はチケットキャビンまでネットなら24時間かんたん申込できます。